Chronology

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1998年
当時中3で祖父のギターを譲り受け
音楽に触れる。

2004年
専門学校で出会ったシンガーと、
「Ky(キー)」を結成。
狸小路を中心にライブハウスや各地の
イベントに参加。
フルアルバム1枚、シングル3枚、
ミニアルバム1枚、オムニバスアルバム
に多数参加、など意欲的に制作し、
活動も精力的に行う。

2010年2月7日
バンドセットでのラストライブを行い、
現在は活動休止中。
Kyの活動休止後は、ナガイケンタロウ名義の
ソロ活動を始める。

2011年11月6日
平岸フライアーパークにて、1st.ミニアルバム
「唄」のレコ発ワンマンライブを行う。
その後、一旦の活動休止期間に入る。

2014年11月10日
約3年半ぶりに、平岸フライアーパークにて
ソロ名義として2枚目のミニアルバム
「VOICE」のレコ発ワンマンライブを
行った。
ここから活動を本格的に再開する。

2015年7月
「NagkenBand」を結成。

Vo.AG ナガイケンタロウ
Key 田中K助
Ba 井田征博
Gt 中井裕一
Dr 柏崎洋人

2015年8月23日
ベッシーホールで、
フルバンド編成でのライブを行う。

2015年10月4日
ソロ名義では3回目のワンマンライブを行う。

2015年12月20日
これまで発表してきた音源から、
まさにナガイケンタロウ、と思って
もらえる楽曲だけを集め、更に
新曲も交えた全10曲入りの
BESTアルバム「nagken BEST」をリリース。

2016年7月24日
自身4度目ワンマンライブを行う。
テーマは「本物のワンマンライブ。」
この日のために新曲を15曲描き下ろし、
サポートやバンドメンバーに頼ることなく、
本来の活動の原点に還り、弾き語りでの
"ワンマンライブ"を行い、成功に収める。

2016年10月
5ヶ月連続で毎月1枚シングルを
リリースする企画を立ち上げる。
7月に行ったワンマンライブ、
「語リバカ人」(カタリバカリ)で
生まれた15曲から、厳選した
10曲を毎月2曲づつパッケージして
5ヶ月連続レコ初ライブを行う。

2017年4月9日
UNIONFIELDの周年ライブ「HOME4」に
初参加し、コンピレーションアルバムにも
参加。メインステージで出場を果たす。

2017年7月
シンガーソングライター宮津有沙と吉田秋絵の
2人と共に、企画ライブ「またたび」を始動。

2017年10月
毎年恒例となったワンマンライブ
「語リバカ人」の第2弾として、
5人のGESTとともに新曲を16曲
書き上げ、ワンマンライブを無事成功させる。

2018年
ホームでもある平岸フライアーパークにて、
毎月GESTを呼び2マンライブを行うマンスリー企画
「One×Oneライブ」を開始。

2018年5月25日
昨年10月に行った「語リバカ人2」で
それぞれにコラボ新曲を作成した5人のゲストとの
コンピレーションアルバム「語リバカ人2」を発売。
更に同日、飯田正樹企画「風のはじまる場所vol.2」が
開催される。

2018年6月24日
自身初となるライブハウスワンマンライブ
「DEVEROPING」が開催される。

その他にもまだ形になっていない企画や、
「楽しい」気持ちを大切に、
日々の生活から感じた思いを
歌い続けていく。